フーレセラピーとは  施術紹介
フーレセラピーとは
 ◆ フーレセラピーの名前の由来
    
 マッサージの技術の多くは東洋式、西洋式と区別されそれぞれの理論体系を基に施術が行われています
 フーレセラピーは東洋と西洋の理論を合体させ技術のいいところだけを組み合わせた
 他では類を見ない全く新しい施術法です 
 経絡に沿った東洋的な理論と、循環系を改善して代謝を高めていくという西洋的な
 理論を組み合わせて健康の維持と増進に貢献します     
 
フーレセラピーの特長
 ※数値や比較効果には個人差があります。
  
 1.結果が早く出る
  足の広い面を使うので効率が良い
  手の3〜4倍の圧力で筋肉をほぐすので効率が良い
  足の裏からは手の数倍『気』が出ている
 2.痛みが無くもみかえしがない
  手の『点』での刺激ではなく『面』を使うので負担がかからない
  心地よいリズムで全身を気持ちよく刺激
  一部分だけでなく全身を短時間でほぐせる
 3.ダイエット効果大
  血流やリンパ液の流れがスムーズになり、基礎代謝がアップ
  関節の可動範囲が広まり消費エネルギーの増加を促します
  老廃物の排出が盛んになります


フーレセラピーの施術
 ◆ 施術の一部を紹介します
   
  ふくらはぎ ・ ・ ・ 生理痛、脚の疲れ、便秘、腰痛、膝痛など
  手の3〜4倍の圧をかけてふくらはぎの筋肉を刺激し、
  むくみの原因となっている水分を効率よく流すことができるので
  脚がすっきりしてきます
 
 
   
  脚の付け根 ・ ・ ・ 脚のむくみ、冷え性、頭痛、生理不順、二日酔いなど
  疲労の蓄積しやすい脚の付け根をほぐし、下半身の老廃物が
  流れやすくなりむくみの解消につながります
 
 
 
   
  お尻 ・ ・ ・ 不眠症、腰痛、ストレス、婦人病など
  お尻の筋肉を刺激することで骨盤のゆがみを矯正
  腰が楽になってきます
 
 
 
   
  背中〜腰 ・ ・ ・ 糖尿病、ニキビ、しみ、胃炎、腰痛、耳鳴りなど
  背中には内臓の反射区が集まっていて、ここを刺激することで
  内臓機能を活性化し疲れにくい身体を作ることができます
 
 
 
   
  肩〜肩甲骨 ・ ・ ・ 肩こり、高血圧、低血圧、ストレス、慢性疲労など
  肩の凝りに直接足をあててほぐし、肩の筋肉中の老廃物を流すことで
  肩こりの解消につながります
 
 
 
   
  足裏 ・ ・ ・ 脚のむくみ、冷え性、疲労回復、腰痛、肩こりなど
  足の裏の反射区をくまなく刺激することで、足先まで血液が行き届くので
  冷え性の方には効果的です
 
 
 



Copyright © 2006-2014 Camyu All Rights Reserved.
No reproduction or republication without written permission.